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BBQパーティー

(All is a fiction) have a nice trip.

犯罪と自死とテロリズム。または精神の病みについて。(seem friendly)

おはようございます。私です。

 

 世に排除され、偏見や(被)差別を受け続け、または生まれやfamilyに難が有った場合。

 換言してしまえば、そう ”思い込んでいる or 何らかの力で脱せられない” 場合。

 

当然、titleとした事項を推奨するはずもないが、

悲しいかな、それらは起き得るものかと、現実を観て、思うのであります。

 

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(以下、fictionです)

 

 

例えば、彼の一つの”契機”は、いわゆる9.11のNYにおける同時テロでした。

 

 当時、国際政治とやらを駈け出していた彼。

 一言で言えば、所属国で有るJapan外交が情けなかった。

 

けっきょく、左右とやらのあいでんててー縛りな国内対立はしゃいでる。

要するに、当時の世論は主義や感情、刷り込みばかり。代表者、すらもが。

 

 「そんなんじゃ他国にいいように、されちゃうよ?」

 

 

 (中略)

 

 

そんな最中、9.11が起こる。起きていた。

対処したり憤ったり悲しんだり、他人事のように介したり右往左往したり。

 

まだ人の心の薄い彼は、それらを冷ややかに眺めていた。

 

 「そらまあ、人ですから暴力には怒りをみせるでしょう」

 「悲しみや非難、同情なんて簡単だよね。”間違ってはいない”からね」

 

 

 (さらに略)

 

 

ただ、彼が犯罪やテロリズム、またはその他を観て思うのは、

奴らが起こした事柄は、それ相応の背景と”思い込み”が、そこに有るだろうということ。

 

 「誰が石を投げられるの?」

 「と言いながら、石を投げまくっているのは誰なの?」

 

と、こないだ路上でどなたかが憤っていました。かもしれない。

 

 

まあ、彼だって、己の権利を存在を、迫害されるのであれば、そう思い込むのであれば、

正当な手段に依って、身を守ります。ときには受けたモノに8掛けをして、お返します。

 

おそらく彼から、孤独=所属の持たなさを排除することは、難しいでしょう。

ならば、それ相応で、体質に即したやり方で、過ごす。 

 

 と、いうことです。

 

 

・・・私はたぶん、すぐがっかりする。

 

わくわく入学した学部もそうだし、一見楽しそうなこないだの仕事もそう。

そして己に対しても、同じく。

 

 ” いや、そんなもんだって ”

 ” わかるよわかるーお大事に― ”

 

せっかく投げかけて頂いた言葉すら、上記2択のように、解釈していたりする。

(まあ、そういう他、無いんだろうね) などと、内心のレスポンスをしていたりする。

 

 = お疲れがたまっているとね!!

 

私はたぶん、性格がくっそ悪いクセに、

善人の着ぐるみやら尊重のマスクやら、しているから息が詰まる。

 

 毎晩、現世は懲り懲りだと思って、

 毎朝、「いやー、今日はどう過ごすっかな!?」ってお気楽。

 

という時期に、差し掛かっている。

 

 

 今後、どのように推移していくかが、楽しみではある

 

或る程度、現世にも対応していこうと、そういった意識は有意義たぶん。

難しいんですけどね。自分と他人の立て方のバランス。

 

でもまあ、今まで随分と、”合わせて”きて(やった)たので、

もう少し、freeの身を、楽しんでみたくも思います。人にも己にも縛られず。

 

 「悪くはない

 

そう思えることが、一番です。

きっと誰しもが、楽しいばかりではなく、表裏は一体なものでしょう。

 

 

 もし、こちらをご覧の方で、精神お疲れの方いらっしゃいましたら、

 

ご自身の欲求に、たまには耳を傾けてあげて下さいね。

もし周りに、意識する目が無ければ、そういう類の病み方は、しないかも。

 

 ひきこもったり幻覚が見えたり、感情の抑えが利かなかったり・・・

 

そういう類はね、

 

 「己が守りたいモノを守りたいから」

 「己が守りたいモノがなんなのか、己でわかっていないから」

 

だったりするcase、あるような気がします。

脳や身体、または心が、己に気付いてほしくて、”異常”をきたすcase。

 

でも、異常だなんて、己を糾弾したり、偏見持つおバカさんどもに左右されること、

ときには控えてもらえたら、たまにいいかも。

 

難しく、考えられなくても、時間がただ、過ぎ去ってしまっていても、

全てを閉ざしたり、終わらせたくなっても、それも一つです。

 

 

そうそう、精神をそんなに病んでいない方にこそ

精神医学やこういった考え方に深みを持たせたモノ、または薬や精神病院の質。

 

 知っていてほしいなーとか、思ったりもします。

 

いつ誰が、大事な人がもしくは己が友人が、どこで何を病むかはわかりません。

だから或る程度、元気なうちに元気な人が、知識や情報、思考をしておくと、

 

 必要になったときに、使える

 (そいつにとって)大切な、ご自身を含む存在を、守れる

 

 かもしれません。知りません。

 

 

そして私は伝道師にはなりません。道化師ならいつものこと。

うん、今月はね。もう少しあるね今月!

 

ええ、それではまたです。

皆さま、素晴らしき日曜日という一日をお過ごし下さい。

 

私、ちょっとくらい精神病んでる、または経験のある方が好きです。

人の痛みを知るにはね、己が痛んでからではないと、難しいです。

 

 それこそ、そんなもん

 

だからあまり、人にも己にも、近頃は期待しなくなりました。

反面、病んでる人ヘンな人、コスプレしてる人拝見すると、tention上がってます。

 

そしてそれがバレないよう、平然を装います。

そういう楽しみ方は過ごし方。うん、悪くない。

 

以上です、編集長。

 ではではまたです。cuです。

 

shatam